ずんずんのずんずん行こう!改!

日々のこころのあれこれじゃよ

女の6種類 その2 - 彼氏持ち女、既婚女

こんちこれまたずんずんです。

東洋経済オンライン様の影響か、このブログのアクセス数が飛躍的に伸びたため、

やばいオーディエンスが俺を待っている…///

と思ったので、久しぶりにコラムでも書こうと思った次第です。

あたしだって世の中に発信したいのよ…!(何)

さてはて今日は、以前書いた女の6種類の続き、彼氏持ち女、既婚女編です。

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(3)彼氏持ち女

全ての独女、プロ独女の羨望の的、彼氏持ち女です。

多くの独女たちはこの「彼氏持ち女」になり、

その後「既婚女」にクラスチェンジすることをあこがれています。

独女が彼氏持ち女になると、他の独女たちはstrong>男探しという共通の会話がなくなるため彼氏持ち女とは疎遠になっていきます。

彼氏持ち女の方も、結婚というゴールに向け

独女との交流を一切断ち、

彼氏に全ての力を注ぎこむ傾向があります。

力量の足りない既婚女がこのような行動をとると、

重さに耐えきれず、彼氏が逃げ出すケースが多々見られるため注意が必要です。

ちなみに独女が彼氏持ち女に変遷する際に、焦って、

「ねえあたしたちの関係って一体なんなの?」

などと、地雷を踏み、

クラスチェンジの機会を逸しやすい

ことも明記しておかなければいけません。

(4)既婚女

ここから世界感が変わります。

独女、プロ独女、彼氏持ち女たちが

わけもなく引け目を感じてしまう、既婚女の登場です。

現代ジャパンにおいては既婚女になることは、ステイタスの一種だと思われています。

この既婚女にも①悪い既婚女と②良い既婚女が存在します。

①悪い既婚女

結婚していること」がアイデンティティとなっている既婚女です。

結婚した自分は人生の勝者だと思っており、

口を開けば、「結婚しないの?」「私は結婚してるから」といい、

なんでも持ってるプロ独女の唯一持っていない痛い所をつく

舌打ちすべき存在です。

しかし彼女たちが、「結婚している自分」を前面に出すのは、

結婚生活に不満足

夫の年収に不満足

性生活に不満足

などの不満足だらけの生活を自己肯定するためであり、

優位性を保つために、彼女たちの友人は年収やキャリアが自分よりも低い独女になる傾向があります。

うまく言えませんが、この手の悪い既婚女に遭遇すると、

もういいから旦那、嫁をちゃんと抱いてやれよ

そう思います。

②良い既婚女

独女→彼氏持ち女→既婚女につるっとなった既婚女です。

このまま妊婦、子持ち女にこれまたつるっとクラスチェンジします。

性格は温厚で、精神的に安定し、家庭と友人たちとの時間も大事にします。

プロ独女のロールモデルとして崇め奉られます。

ジャパンがこんな人たちばかりになればいいのにね!

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それでは次回は、ジャパンの至宝妊婦と現代の修行僧子持ち女性について書いていきたいと思います。(ヽ´ω`) 今夜はこれで失礼します。

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